天ぷらのフレーバー

友達の住まいに試合に行き食事を食品になったまま思ったことがあります。
その日はフライドポテトがでたのです。
各家庭のフライドポテトは、味わいが相互あってうれしいなと感じました。
私の一家の母さんの味わいはまた違う美味しさがあったのです。
食べなれた思い出深い味わいとは別にこれ程味わえるもので明るいなと思いました。
保護などをしたことがないので母さんがどういう味付けで作っているのかはわからないですが母さんがいなくなるまでには分かり得ておかないと生涯食べれることはなくなってしまうのはお断りと思います。
九州の方に行くとフライドポテトがおいしいグランドがありそこういうもおいしいとしてある。
定める人によって揚げ奴や味付けなどがあり自分の味付けも作りたいなと思ったことがあります。
友達の家ではジューシーでサクッとしていて味わいが濃密で旨いのです。
今どき外食もしてフライドポテトを食べていますがフライドポテト解明にはまりつつあるこの頃だ。
自分の一筋や条件などにも一段と求めているものがその日にて違うと思いますが母さんの味わいだけは格別だ。
昨夜、友達の家で置きた興味深いおばあちゃんの物語を奥様にしたんです。あんなおばあちゃんいるの?と言いながらユーモアしたのは良いのですが。前、クリニックから帰ってきた奥様が「あんなおばあちゃんがいてね」と話し出したものの聞いていると私の物語を丸オマージュです!ぼくがきのう話した物語だよと言うと奥様は黙ってしまいました。昨今、奥様は自分でも忘れっぽいと自覚しているものの、厄介なのが、自分で何かほしい雑貨があるといった「買って得るって言ったじゃない」というこちらは何も聞いてない物語をやにわに繋がるのでビックリです。もう認知症の心配した方がいいねと兄妹で話しています。